ゴチ予告&ソリオ×ベム&QLAP!&日本映画magazine

ぐるナイやっぱりゴチだった
妖怪人間ベム一家で参戦!予告もキターーーッ!!!
なんだかハロウィーンのようだね~


もぐもぐ亀たん見れるのか♥
NCM_0124.jpg

どっから見ても親子(笑)
NCM_0125.jpg

放送は11/29(木)です!
楽しみだねぇヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!


そして、
SOLIO×映画 妖怪人間ベムのコラボ企画が発表♪



はやくソリオに乗りたい
ですって~
粋な広告だこと~♪
イイネ!これヽ(>▽<)/


≪QLAP!≫

亀ちゃん表紙♪ヽ(●>∀<●)/カワィィ*
Q01_20121115213147.jpg

亀にゃん可愛いんですけどーーーッ
Q07.jpg

前はくまさんだったけど、
今回はネコみたいなシチュエーションで
毛糸にじゃれる亀ちゃ~ん
亀梨和也26歳男子(笑)

そんな可愛い亀にゃんとは違うショットも!
こちらはダークですね~
カッコイイ
Q11.jpg

今年がジャニーズに入って一番忙しいって言う亀ちゃん。
だけど、時間なくてもプライベートな時間作ったりしてて、
体を休めることより、
気持ちに余裕を持たせるという意味では正解なのかも?
「人にイラっとするよりも
 自分にイラっとしたほうがエネルギーに変えられるんです」

こういう考え方が素晴らしいと思うわ♪
時間ないと、ついつい人にあたっちゃったりするもんね
え?私だけ?(苦笑)

そんな忙しい亀ちゃんだけど、
最近連休が取れて、強行突破でフランスに旅行したんだとか!!!
え~~~びっくりしたわΣ(゚口゚;
やっぱり亀ちゃんは、自分に対してもどSな感じするんだよなぁ~(苦笑)
気持ちは満たされたかもしれないけど、
体にはきっついよね( ̄▽ ̄;)

≪日本映画magazine≫

いろんな表情してる亀ちゃん♪
可愛くって好き~
NEm02.jpg

こちらの亀梨さんもすてきよん
NEm04.jpg

「何か手に職を持ってる役を演じるとすると、
 その技術を僕自身も実際に身につけなきゃいけないわけですよね。
 そうすると、今まで知らなかった世界を知ることができて、
 その世界から見ると世の中ってこう見えるんだとか、
 日常にはこんなことがあるんだとか、
 やっぱりいろいろ発見があるわけなんです。
 だから、役をいただけばいただくほど、
 自分の中にいろんなものを蓄えられる。
 役を通して生きることで、
 自分が持っていなかった考え方が得られるんですね」


見ている方も、いろんな亀梨和也を見れるわけで、
役を通していろんな発見もあり、考えさせられることも多いです。

「演じさせてもらう限りは、その役の中に少しでも
 ”アイドル亀梨和也”を見透かされるようなことがあってはいけないわけで。
 普段から”俺は役者です”っていうスタンスでは仕事をしてないけど、
 芝居の現場に来たら、アイドルではなく
 役者という意識のもとでやらなきゃいけないと思っています。
 アイドルでありながら、どうすれば
 その役として観る人を引っ張っていくことができるのか。
 それが芝居をするときの僕の課題でもあるんです」


亀梨和也はやっぱりただものではない!
ただのアイドルでもない!
こんなふうに仕事に向き合えるってすごいと思う。

そして、
最後の言葉がすごく印象深く心に沁みました、、、
”亀梨和也は輝けるアイドルである。
 あらゆる舞台の真ん中で光ることを求められる立場にある。
 だからこその葛藤も抱えている。
 けれど、その苦悩ときちんと向き合い、闘うことで、
 自身をさらに高みへと押し上げている。
 あの輝きはきっと、自分で自分を必死で磨いて獲得したものなのだ。
 そんなふうにもがきながら前へ進んでいる人が、
 輝きを隠しても演じたいと芝居の場所に立っている。
 人の心を惹き付けないはすがないではないか。”


これは、亀梨和也という一人の人間と
ちゃんと向き合った人じゃないと出て来ない言葉だと思った。
見ていてくれてる人には、ちゃんと伝わるんですよね!!!








◆DVD発売
11/20
KAT-TUN LIVE TOUR 2012 CHAIN at TOKYO DOME(初回プレス仕様) [DVD]
◆雑誌発売
発売中
俺俺
Cinema★Cinema (シネマシネマ) No.41 2012年 12/15号 [雑誌]
Screen+
11/15
日本映画magazine Vol.29 (OAK MOOK 448)
QLAP! (クラップ) 2012年 12月号 [雑誌]
11/17
FLIX plus vol.10(フリックスプラス)2013年FLIX1月号増刊
T.ティー
11/19
日本映画navi vol.37
11/20
キネマ旬報 2012年 12/1号
11/28
with
11/30
シネマスクエアvol.48 (HINODE MOOK 05)
FREECELL
12/1
ESSE
12/5
acteur(アクチュール) 2013年1月号 No.33
12/7
Saita
12/10
FINE BOYS
12/12
BAILA


※ランキング参加中!想いよ、届け~♪

ジャニーズブログランキング



Comment

輝きを隠しても演じたいと芝居の場所に立っている

この一文
特に深く感動しました
おっしゃるようにちゃんと向き合った人でないとでてこない言葉だと思います
昨日久しぶりに「野ブタ。」を見ていたのですが
やっぱり巧いですね
あんな頃から繊細で的確なお芝居をしてる
多分本人が一番ジレンマ感じてると思うけれど
もっと本格的に俳優としてのお仕事に取り組めたら
きっと日本を代表する名優になれる逸材だと思うのです

*****コメレスです*****


★ひすいさんへ
ほんとちゃんと向き合ってないと出てこない言葉だと思いました。
亀ちゃんってちょっと偏見な目で見られたりすることがあったと思うけど、
今までの努力が今、花開いてる気がします!
やはり仕事に対する真っ直ぐな姿勢と
熱い想いが違うんだなって思いましたね~
わかってくれる人が増えて来たんじゃないかな?
これからの役者としての亀梨和也がとても楽しみですね!!!
なかなか時間もなくて大変だと思うけど、、、
基本KAT-TUNですからねヾ(´▽`;A アセアセ


Comment Form
公開設定

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。